2023年04月20日

これが郵政民営化と自公長期独裁政権の現実だ!カルト自民信者の皆様、これでいいのですか?目を覚まして下さい!!




「母がくれた小遣い奪うのか」ショックで新車断念 消えた郵便貯金
   https://www.asahi.com/articles/ASR4F5DW2R3LULFA002.html

これが #郵政民営化 と自公長期独裁政権の現実だ!!
カルト自民信者の皆様、これでいいのですか?
目を覚まして下さい!!


(けいざい+)消えた郵便貯金:1 戻らない、特別な50万円
  https://www.asahi.com/articles/DA3S15619967.html

「なぜ国が貯金を奪うようなことをするのか。せめて元本だけでも返してほしい」

おい小泉純一郎!預けた郵便貯金返しやがれ!!このペテン師めが!!


>取材に応じた9人は昨年までに貯金を失った50〜80代。夫婦と子の3人で計820万円(元本のみ)を失った家族もいた。

おい小泉純一郎!預けた郵便貯金返しやがれ!!このペテン師めが!!


「結果として多くの人が制度を知らなかったのだから、国や郵便局による周知は不十分。周知を怠ったツケが表面化している」

おい小泉純一郎!預けた郵便貯金返しやがれ!!このペテン師めが!!




【衆院・山口2区】自民・岸信千世候補の「家系図」騒動は古い支援者の反感も招いた
 https://n.bme.jp/68/314/16031/135875

>選挙区内の田布施町は岸信介、佐藤栄作両首相を輩出した地。地元有権者に「3人目の総理大臣を」と呼びかけた形だが、地元の旧佐藤派関係者は「東京で生まれ育った落下傘候補。地元を知らない」とこう酷評していた。

「象徴が例の家系図騒動。栄作さんの名前はあるのに、息子の信二元大臣は抜けていた。親子で地元に貢献してきたのに、『なぜ、ないんだ』と古い支援者は激怒し、『対立候補に票を入れる』と息巻く人もいる」

「家系図で仕事をするのではない」
「世襲の指定席をキャンセルさせよう」



岸田首相襲撃の根源に「アベ政治」への激しい怨嗟…
見えてきた木村隆二容疑者の犯行動機

 https://n.bme.jp/68/314/16029/135875

「国葬は世論の反対が6割以上に上る中、強行されました。木村容疑者も6割を超えた人々のひとりです。彼のものとみられるツイッターを読む限り、統一教会などの宗教組織票を含む『地盤』と『看板』『カバン』を持った世襲への怨嗟や、そうした『持てる者』が階級支配を再生産することへのイラ立ちが透けて見えます。一方で、自民党保守派のような排外主義的な主張も散見される。もともとは自民党支持者ながらも、投票などの正当な手続きでは格差や階級支配をどうにもできない、と絶望した末の犯行ではなかったのか」(高千穂大教授・五野井郁夫氏=国際政治学)

>振り返れば、安倍政権は「民主主義への挑戦」の連続だった。選挙で勝利するたび「民意」を錦の御旗に、多くの重要法案も数の力に任せて強行採決。集団的自衛権の行使容認も閣議決定の解釈改憲で片づけてしまった。

>民主的な手続きを骨抜きにする政治スタイルを岸田首相も踏襲。防衛予算倍増や原発政策の転換など、自民1強をいいことに、やりたい放題である。

>「持てる者」が「強者の論理」に寄りかかり、対話と熟議に基づく民主主義をないがしろにする──。10年以上に及ぶ「アベ政治」が、木村容疑者を蛮行に駆り立てた背景にあるのではないか。





首相襲撃でかき消された原発処理水を巡るG7のスッタモンダ
 https://n.bme.jp/68/314/16030/135875

>大メディアが連日、岸田首相の襲撃事件ばかり報じているために気付いていない国民もいるのではないか。ほとんど黙殺扱いされていると言っていい「ドイツの脱原発完了」のニュースのことだ。

>果たして福島原発事故の教訓を真剣に受け止め、後世に向けて生かそうとしているのはドイツと日本の一体どちらなのか。答えは明々白々だろう。

>日本は昨年11月にエジプトで開かれたCOP27(国連気候変動枠組み条約第27回締約国会議)でも、環境団体の「気候行動ネットワーク」(CAN)から、地球温暖化対策に消極的な国として「化石賞」を贈られていたが、日本はこの賞の“常連”。これでは、どんなに目先を変えたゴマカシ策を打ち出したところで、各国が「OK」と言うはずがないのだ。



へずまりゅう候補「高齢者に厳しい社会へ」を豊島区民はどう判断?
衝撃度はガーシー超えとも

 https://n.bme.jp/68/314/16037/135875

正真正銘のヘイトであり人権侵害であり犯罪ではないのか!
逮捕するべきである!!
日本はいつから犯罪者が大手を振って歩ける国になったのか!!


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posted by 民主主義者 at 19:41| Comment(1) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする