2023年04月29日

問題議員の巣窟・維新!/高市早苗の自業自得

維新候補が運動員買収で逮捕…
「全国政党化」どころか“ポンコツの巣窟”になり得る2つの可能性

 https://n.bme.jp/68/314/16174/135875

「基本的に、自民党や立憲民主党などメジャーな政党からはじかれた人物を仕方なく維新が拾う、というパターンがこれまで多かった。だから維新には問題人物が集まっているのでしょう」(政界関係者)

>これが“維新クオリティー”ということなのか。これまでも数々の問題人物を出している。

>下手をすると“ポンコツ”の巣窟になってしまうのではないか。



高市早苗、絶体絶命のピンチへ…
「惨敗の奈良県知事選」のウラで進行していた
「高市潰し」シナリオのヤバすぎる仕掛け人

  https://gendai.media/articles/-/108920

「炎上を収めようと高市さんが麻生(太郎・自民党副総裁)さんや茂木(敏充・自民党幹事長)さんらに『助けてほしい』と電話しても、誰ひとり電話に出ようともしなかった」(自民党関係者)

>一昨年の総裁選で高市氏を強く支持した衛藤晟一参議院議員ら、保守派の有力議員も距離を置き始めた

「岸田総理以下、政府と自民党の幹部や重鎮は皆、高市さんのことを嫌っていて『何かヘマをしてくれないかな』と思っていた。そこに高市さんが立て続けに『自爆』を起こしたので、みな内心、笑いが止まらない状況ですよ」(前出・自民党中堅議員)



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posted by 民主主義者 at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

詭弁や犬笛の使い方を磨く安倍晋三や高市早苗!安倍も高市も政治家になる資格がないのである!!安倍の大罪!高市も同罪!!/「ネトウヨニュース女子」敗訴確定



(多事奏論)「捏造」と「敬意」 言葉、政治家は磨いているか 高橋純子
 https://www.asahi.com/articles/DA3S15602133.html

「捏造」を振り回すべきではない理由 私にだって敬意はあります
  https://www.asahi.com/articles/ASR4351JJR30ULZU003.html

>高市早苗・経済安全保障担当相は鼻で笑う=軽蔑のニュアンスを答弁に自在にのせられるのがすごい。

>30年以上前、若手論客として売り出し中の高市氏をテレビで見ていた。国際派の「カッコイイお姉さん」が、元部下の仕事を捏造呼ばわりするようになるまでの長い道のりを思う。安倍晋三元首相という強力な後ろ盾を得たことがやはり何より大きいのだろう。ファン層もかぶるから、みるみるずるずる安倍氏に振る舞いが似てゆく。

>各紙の報道には根拠がある。首相の側近議員が記者団にそう説明したのだ。事実誤認なら側近を注意すべきで、実際、側近は「『撃ち方やめ』は自分の言葉だった」と説明を修正した。

これも山口の聖地問題で問題になったのと同じく、
言った方ではなく指摘した方・注意した方を批判する日本的いじめである。

>にもかかわらず、である。安倍氏は翌日の国会でも再び朝日新聞だけを名指しし「私は『撃ち方やめ』とは言っていない。火がないところに火をおこしている。記事としては捏造だろうというのが率直な感想だ」。破廉恥なメディア攻撃。なのに他媒体がおおむね「静観」を決め込んだことにも驚き、絶望の念を深めた。

偽造捏造安倍晋三による言論弾圧!
他のマスゴミもどうした!!

>権力者は捏造という言葉を振り回してはならないと私は思う。正誤の問題を超えて、行為者の悪意を一方的に認定することになるからだ。メディアも、官僚も、民主主義という「競技」のプレーヤーである。厳しく批判しつつも互いへの敬意とフェアプレー精神をもって全力で闘う。その姿を見てひとは民主主義のすばらしさと大切さを感得する。首相や閣僚はその範を示すトッププレーヤーであるべきで、勝てば良いというものでは当然ない。磨くべき技は何より言葉。雑に言葉を操る政治家は本来、フィールドに立つ資格がない。

安倍晋三や高市早苗は詭弁や犬笛の使い方を磨いている。安倍も高市も本来は政治家になる資格がない!

安倍晋三や高市早苗は本来政治家になってはならない、人の上に立たせてはならない悪人なのである!

>勝ち負けの先を見通す、構えの大きな知性。今の日本政界に見いだすのは難しい。


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ラベル:高橋純子
posted by 民主主義者 at 11:12| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする