2023年05月23日

広島岸ダ!サミット ヒロシマを冒涜/自公維独裁政権「国民の生活より国家の都合」



これじゃあロシアに“宣戦布告”同然だ
岸田サミット あらゆる面で「ヒロシマ」を冒涜(上)

  https://n.bme.jp/68/314/16444/135875

>ある意味で歴史に残るサミットになった。戦争のない平和な世界、そして核兵器廃絶を希求するヒロシマの地で、軍事支援の表明が飛び交い、核兵器の保有も正当化。ほかでもない広島選出の首相があらゆる面でヒロシマを冒涜したと言っていい。

「岸田首相は言うまでもなく、バイデン大統領をはじめとするG7首脳は、誰ひとりとして停戦に向けたグランドデザインを描けていないことがハッキリした。この間、ゼレンスキー大統領が求める武器供与をずるずると受け入れるばかり」

「終わってみたら、何の希望も見いだせない。広島の人々を二重三重に裏切るサミットで、被爆者をとことん政治利用したのが浮き彫りです」



議長国会見でも岸田首相は資料棒読みドッチラケ…
「逃げるのか」にムキになる度量の狭さ

  https://n.bme.jp/68/314/16445/135875

>質疑応答は普段の総理会見と同様、あらかじめ用意した答えをボー読み。手元の資料に目を落としながら答えていた

>わざわざ海外から取材に来た記者はドッチラケ



日本のコロナ対策が迷走した原因は「国民の健康より国家の都合」な厚労省の体質にある
 https://n.bme.jp/68/314/16448/135875

>厚労省の歴史を振り返れば、国民の健康より国家の都合を優先した事例は枚挙にいとまがない

>患者と国家の間で軋轢が生じれば、医師は患者の味方をしなければならない。これはギリシャ・ローマ時代以来のプロフェッショナルとしての責務だ。彼らが、こんなことを言って平気だったのは、国民の権利より国家の都合を優先する内務省以来の価値観が残り、そのことを感染症法などが法的に規定しているからだ。我が国の感染症対策は、国民主権で抜本的に見直さねばならない。


「国民の生活より国家の都合」
これは全ての分野で言えることである。





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posted by 民主主義者 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする