2024年02月05日

「死もまた社会奉仕」に値する老害の介入で安倍派脱税五人衆が放免!?/おい立憲民主党!本気で政権交代する気あるんか!?

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安倍派5人衆の政治責任は塩谷座長を“生贄”で幕引きか
森元首相の介入で茂木幹事長が腰砕け

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/335392

>安倍派の実権を握ってきた「5人衆」が不問なんて、どう考えてもおかしい。揃って議員辞職しなけりゃ、世論は納得しない。

>森元首相は26日には塩谷氏とも会談。そこで「今後のこともあるので5人衆を何とか助けてやってくれないか」と切り出したという。要するに森元首相は、「座長の君が離党なり議員辞職なりすれば5人を守れる」と言いたいわけで、塩谷氏に犠牲になれということだ。これに歩調を合わせるように、5人衆も塩谷氏にすべての責任をかぶせようと画策して蠢き出した。

>こうなると、ひとり“生贄”に差し出される形の塩谷氏もさすがに反発。28日地元・静岡県で会見し、「誰かが辞めて幕引きするような状況ではない」と、議員辞職や離党を否定した。

「塩谷さんは、森さんの反対で会長にしてもらえなかったお飾り座長。安倍派の実権を握っていたのは5人衆です。塩谷さんひとりが辞任したって世論は納得しない。安倍派内でも中堅・若手は5人衆に対して怒っていて、『5人衆が責任を取るべし』と突き上げています」(安倍派関係者)

「安倍元首相の死去後、5人衆の集団指導体制だったのですから、まず責任を取るべきは5人衆でしょう。党の役職辞任では責任を取ったことにならない。離党は当然のこと、揃って議員辞職すべきです。派閥の会計責任者を人柱にして刑事責任を問われず、さらに政治責任でも人柱を立てて逃げるのか。国会の議場でヘラヘラ笑って勝利宣言なんて許せません。5人衆こそ何らかの制裁を受けなければおかしい」


森喜朗はハエがたかりウジが湧いている肥溜め!


森喜朗は生きているから悪影響を及ぼし続けられる。老害ここに極まれり。
石橋湛山は山縣有朋がくたばった時、
「死もまた社会奉仕」と書いたという。
これは森喜朗や安倍晋三にも言えることである。


ちきゅう座
死もまた社会奉仕、あるいはまた政界浄化の政治貢献である。
  http://chikyuza.net/archives/121717

佐高信も飛び上がった石橋湛山の「死もまた社会奉仕」
  https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=31






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posted by 民主主義者 at 20:43| Comment(1) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする