2024年04月03日

ナチスの手口の使い手・維新!政権交代でもこの政党だけはダメだ



「自公政権の交代」望む声42%の一方…
日本維新の会が《この政党だけはダメ》と言われるワケ

 https://n.bme.jp/68/314/21251/135875

>JNNが3月30〜31日に行った世論調査で、次期衆院選で「政権交代をのぞむ」との回答が42%に上り、「自公政権の継続をのぞむ」(32%)を大幅に上回ったという

>《野党と言えども自公政権に代わる政党としては適切なのか》《政権交代でもこの政党だけはダメだ》と指摘する声が出ているのが「日本維新の会」だ。

《万が一にも維新が政権を取ったら、批判する国民は皆排除されるだろう。恐怖政治だ》

ナチスの手口の使い手・維新!

>SNS上では自公とともに維新の政治姿勢を問題視する投稿が目立つが、なぜか関西メディアでそうした意見が取り上げられないのか不思議だ


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posted by 民主主義者 at 20:08| Comment(1) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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小林製薬「紅麹」サプリ健康被害拡大の“元凶”は安倍元首相…
「機能性表示食品」解禁は米国の圧力

 https://n.bme.jp/68/314/21250/135875

>アベノミクスの成長戦略の一環として「結論ありき」で規制緩和を推進。制度開始時からの安全性への危惧を無視し続けた。

>トクホは1件ずつ審査して国が許可するのに対し、機能性表示食品は届け出だけで国の審査はナシ。許可の際に人間に投与した臨床試験が必要なトクホと異なり、含有成分に関する既存の研究をまとめた文献評価でもOK。ほぼノーチェックで商品に効果や効能などを記載できるようにした。大幅な規制緩和である。

>この制度は「消費者の利益」ではなく「企業の利益」を最優先。国民の健康よりも経済重視の発想で運営されている。そのため、スタート時から全国消費者団体連絡会や日弁連、主婦連合会などが健康被害を危惧し、行き過ぎた規制緩和の見直しを求めてきた。そして開始10年目にとうとう恐れていた事態が現実となったのである。

《当時はTPPなど自由貿易協定+国内の規制緩和が強力に進められていた。米国が年次改革要望書や外国貿易障壁報告書にて「栄養補助食品の自由化・販売規制の緩和」を一貫して求めてきた影響もあるだろう》

「米国の要求に屈し、国民の命よりも『米国の利益』を優先したのであれば、安倍元首相は罪深い。国民の健康で文化的な最低限度の生活を保障する憲法25条にも反する。健康被害が起きてから欠陥制度を見直すのは本末転倒です」(立正大名誉教授・金子勝氏=憲法)

>前出の解禁宣言で安倍首相は「国民が自らの健康を自ら守る」とサラリと自己責任を強調していた。旧統一教会との癒着や派閥の裏金事件を含め、全ての悪事は安倍晋三に通じている。


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posted by 民主主義者 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする