2023年11月16日

安倍晋三のお友達大学が公立化やと?これがほんまの「公金チューチュー」や!! 持続不可能な赤字大学 閉鎖は自己責任だろう!!




















安倍元首相の“腹心の友”が白旗…
加計学園「千葉科学大」経営行き詰まり公立化要望の無責任

 https://n.bme.jp/68/314/19433/135875

>入学者の定員割れが深刻で経営難に陥り、先月、加計孝太郎理事長が銚子市の越川信一市長に大学の「公立化」を要望。大学の維持に白旗を揚げた格好だ

>千葉科学大は銚子市が招致し、2004年に開学。市は9.8ヘクタールの市有地を無償提供し、建設費用として77億5000万円を助成した。そのために市債を発行し、毎年4億円を返済している。年予算が240億円程度の銚子市にとって、巨額の支出である。

>国会でも取り上げられた「加計問題」は、愛媛・今治市に新設した岡山理科大の獣医学部を巡り、安倍元首相のお友達をエコひいきしたとの疑惑だが、実は、千葉科学大の誘致も“加計人脈”が見え隠れする。

>千葉科学大を誘致した当時の野平匡邦市長は、岡山県副知事を経て、加計学園の岡山理科大で客員教授を務めた。2002年の選挙で大学誘致を掲げて当選した。当選翌日、加計理事長と会見を開き構想を表明。2年後、スピード開学した開学式には安倍元首相(当時自民党幹事長代理)も駆け付けた。


加計孝太郎は公金チューチューの三流経営者。
安倍晋三がお友達の三流経営者を優遇したので日本の国力は低下したのである!
諸悪の根源・安倍糞三!!






マイナ利用促進事業でドブに捨てる予算1800億円…
誤登録問題で不人気浮き彫り、焼け石に水

 https://n.bme.jp/68/314/19396/135875

「マイナ保険証の利用促進に900億円も投じたところで、利用率が上がるとは到底考えられません。焼け石に水でしょう。厚労省が今年7月末から9月中旬にかけて実施したマイナ保険証の利用に関する医療機関・患者への調査によると、マイナ保険証を活用している病院のうち51.1%が、患者にとってのメリットが『特にない・わからない』と回答しています。利用促進してもかえって制度設計のずさんさやメリットのなさが浮き彫りとなり、利用率が落ちている。紙の保険証廃止を撤回し、制度設計を見直すべきです」





【元祖 アベシンゾー伝説】
  https://anaume101.seesaa.net/article/476610915.html
  

人気ブログランキング
    ↑投票お願いします。


【アンケート作成しています。ご協力お願いします。】
    http://blog.with2.net/vote/u/?id=3838

日本を守るためには原発は必要だと思いますか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=242003
統一教会の日本政治への介入は脅威だと思いますか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=241841
悪質なのは誰ですか(複数回答可能です)
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=241476
あなたは同調圧力に弱い方だと思いますか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=241477
悪いのは誰ですか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=241040
保険証のマイナカード一体化に賛成ですか?
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=240449
廃止すべきはどちらですか?
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=240450
あなたは日本が平和主義を捨て軍事大国になることを望みますか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=240070
西暦より元号を優先して使用するべきだと思いますか
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=238045
軍事費(防衛費)の増額に賛成ですか?
  https://blog.with2.net/vote/v/?id=237652


ツイッターやっています。   
相互フォローお願いしますのページ。↓      
  https://anaume101.seesaa.net/article/474924943.html
posted by 民主主義者 at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック