2025年09月06日

今は「ネトウヨ仕草」が人気取りの秘訣になっていて、猫も杓子もクソも靖国参拝・ネトウヨ仕草であり嘆かわしい



「『石破おろし』の先行きは不透明ですが、総裁選が前倒しになれば、女性初首相に意欲を燃やす高市早苗氏の対抗馬として担がれることになる。高市氏も終戦の日の参拝にこだわっていますが、昨秋の総裁選で『首相になっても行く』と公言して失速した。第2次安倍政権で悪化した韓国、中国との関係がようやく正常化に向かう中、右巻きが強い高市氏には任せられないとの見方が強まったからです。進次郎氏の『閣僚初参拝』はマイナスにしか働かない。総理の座を射止めたら、どうするつもりなのか」(与党関係者)


>同盟国の米国も靖国参拝は断固ノーだ。再登板した安倍元首相が13年末、現職の首相として7年ぶりに参拝したところ激怒。当時のオバマ政権は「日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させるような行動をとったことに失望している」とキツイ声明を出した。父親の威光で米コロンビア大大学院を出て、米CSIS(戦略国際問題研究所)研究員の箔付けも得た進次郎氏のこと。そのあたりは分かったうえで、保守受けパフォーマンスに走ったとしたら、ますますガッカリだ。


今は「ネトウヨ仕草」が人気取りの秘訣になっている。
猫も杓子もクソも靖国参拝・ネトウヨ仕草であり嘆かわしい

#小泉進次郎 #靖国神社 #靖国参拝

  


「内閣支持率が上がっていることも『解散説』の信憑性を高めています。とはいえ、支持率アップを支えているのは野党支持層です。読売新聞の世論調査では立憲民主党の支持層で『内閣を支持する』と答えた人が前月(7月)の1割台から4割台に上昇。彼らは選挙で自民候補には投票しません。むしろ、かつての自民支持層が参政党や国民民主党に流れている。そこは石破さんも分かっているはずです」


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posted by 民主主義者 at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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