2025年12月02日

おい日本人ども!女性首相だったら軍国主義でもいいのか!戦争してもいいというのか!!



>核兵器を「持たず」「つくらず」「持ち込ませず」の三原則は、1967年に当時の佐藤栄作首相が表明し、71年には国会で順守を決議。以来60年近く唯一の戦争被爆国として堅持してきた日本政府の基本政策だ。

>高市首相は「持ち込ませず」の削除を訴えている。昨年9月出版の編著書で米国の「核の傘」を期待するのであれば「持ち込ませず」の維持は現実的ではないと指摘。

>平和主義の防波堤を次々壊し、「台湾有事」を巡る「存立危機事態」答弁で自ら火の種をまいた日中対立を念頭にイケイケドンドン。米国との軍事一体化を加速させているが、問題は今の米トランプ政権が本気で日中対立と高市首相の軍拡シナリオを望んでいるのかどうかだ。

「トランプ氏は対中通商交渉を最優先。高市氏の台湾有事答弁後も日中対立に距離を置き、台湾問題には沈黙したまま。習近平氏との会談後、高市氏に対話を持ちかけたのは『中国の挑発に乗らないよな?』という牽制でしょう。中国批判を控え、大きなディールをまとめようとしている最中に余計なことをするなというわけです」(国際ジャーナリスト・春名幹男氏)

>トランプ大統領にすれば「いらんこと言い」の高市首相こそ邪魔者扱い。米国頼りの軍拡シナリオに早くも綻びがみえてきた。


おい日本人ども!
女性首相だったら軍国主義でもいいのか!戦争してもいいというのか!!

#戦争は女の顔をしている #高市早苗 #小野田紀美 #統一教会 #安倍国賊残党 #裏金
#デヴィ夫人 #畝本直美 #フィフイ #櫻井よしこ


  


「センシティブな話題だからこそ政府は火消しに回っていますが、一部報道に関して全否定するほど踏み込むのは珍しい。否定しておかないと、事実として受け取られてしまい、保守が看板の高市政権にとってトランプ氏に『たしなめられた』とあっては支持層からも突き上げをくらいかねない。メンツの問題がある一方、否定しなければ、アメリカに言われた通りに振る舞った方がいいという勢力が湧いてくる可能性もある。こうした事情を踏まえ、先行したWSJ記事を『ウソ』と言ってのけたわけですが、実際はトランプ氏からは当該記事の書きぶりよりも、きつくたしなめられたようです」(官邸事情通)


おい日本人ども!
女性首相だったら軍国主義でもいいのか!戦争してもいいというのか!!


人気ブログランキング

応援クリックよろしくお願いします!!


【アンケート実施中です ご協力お願いします】
   https://blog.with2.net/votes/user/3838


相互フォローで広げよう自公維統一連合レジスタンスの輪!
  https://twitter.com/abenomaxsengen
  https://anaume101.seesaa.net/article/505503322.html
 ↑
フォローして頂きましたらネトウヨやスパム以外は
フォロー返させて頂きます。


日本のジャーナリズムの鑑!日刊ゲンダイ
 https://www.nikkan-gendai.com/

残念ながら現在の私は無料メルマガ会員です。
当ブログのアクセス数が一日1000を超えた暁には
スタンダードプラン(月額780円)にランクアップしたいと思います

 
(なお、当ブログはアマゾンアソシエイトを利用していますが
 アソシエイトIDは設定していません。)

posted by 民主主義者 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック