2026年03月08日

軍需景気を目指す高市政権は極右軍国主義政権!



>日本を代表する防衛産業に注目が集まるのは、高市政権のもとで防衛費が増え、業績がよくなるとの期待からだ。首相のいう「強い経済」の一角に、軍需も大きな位置を占めるかと思うと、気持ちがざわっとする。

>古川(隆久)さんには「戦時下の日本映画」(吉川弘文館)の著書があり、軍需景気を映し出した喜劇映画も紹介している。39年に公開されたその作品「エノケンの頑張り戦術」を見てみると、なるほど確かにバブルである。

>高市政権は防衛費を増やすだけでなく、武器輸出も拡大する方針だ。武器輸出禁止というダムにはこれまでも穴が開けられてきたが、それでも「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限っていた。その5類型を撤廃するのだから、ダムそのものを撤去するに等しい。防衛産業にとってはビジネスチャンスだ。

>めざすは軍需景気。さすがの高市首相もそこまで露骨なことは言わないだろうと思っていたら、先月末の国会でほぼそれに近い答弁をしていた。武器輸出で防衛産業やその関連産業が発展し、「日本経済の成長にもつながります」。さも当然のように、さらりと語っていた。


軍需景気を目指す高市政権は極右軍国主義政権!

#高市早苗 #統一教会 #反日極右カルト #戦争は女の顔をしている
#ヤンキー愛国 #ヤンキー極右 #ほほえみファシズム #ほほえみ独裁
#肉屋を支持する豚



   


戦時下の日本映画〈新装版〉: 人々は国策映画を観たか - 古川 隆久
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戦時下の映画──日本・東アジア・ドイツ - 岩本 憲児, 晏 妮, 加藤 厚子, 近藤 和都, 平賀 明彦, 渡邉 大輔, 古賀 太, 上田 学, 門間 貴志, 鄭 j樺, 李 相雨, 李 道明, 秦 剛, ハラルト ・ ザーロモン, 岩本 憲児, 晏 妮, 渡辺 直紀, 蔡 宜静
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posted by 民主主義者 at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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