2026年04月16日

死神高市にすり寄って「どんどんうんこくさくなる」MEGUMI政界進出の目



「地位を確立できたのは能力でしょう。ただビジネス的には味方に付けたいはずの女性層からも、今回の高市首相との対談もあって《どんどんうさんくさくなる》との声も上がっています。一方で、このプロデュース力は政界向きですから、今後の"進路"にも期待されます」(女性誌ライター)

「グラビアの世界は生き残り競争が厳しい上、体形管理や世間の視線などもあって、メンタルが強くなければ第一線で活躍できない。営業力も必要になりますし、森下さんが衆院議員として活動できたのも芸能界での経験が生かされたから。政治家の間でも、グラビア出身の底力を評価する声もあって、そういう意味で、MEGUMIさんはまさに欲しい人材。彼女にとっても、美容タレントはいつか代わりが出てきますし、プロデューサー業である程度経験と評価を得たら、次のステップを考えても不思議ではありません」(政治ジャーナリスト)


「うさんくさくなる」というより「うんこくさくなる」と言いたい!

#ショックドクトリン #オイルショックドクトリン
#憲法改悪
#高市早苗 #統一教会 #反日極右カルト
#MEGUMI #森下千里

  
キレイはこれでつくれます - MEGUMI, 長尾 沙也加
キレイはこれでつくれます - MEGUMI, 長尾 沙也加

心に効く美容 - MEGUMI
心に効く美容 - MEGUMI

高市早苗の暴走が始まる: トランプと統一教会が望んだ首相 - 佐高信
高市早苗の暴走が始まる: トランプと統一教会が望んだ首相 - 佐高信
  
人気ブログランキング

応援クリックよろしくお願いします!!


【アンケート実施中です ご協力お願いします】
   https://blog.with2.net/votes/user/3838


相互フォローで広げよう自公維統一連合レジスタンスの輪!
  https://twitter.com/abenomaxsengen
  https://anaume101.seesaa.net/article/505503322.html
 ↑
フォローして頂きましたらネトウヨやスパム以外は
フォロー返させて頂きます。
  
貴重な日本のジャーナリズムを応援しよう!
日刊ゲンダイ
しんぶん赤旗
週刊金曜日

 
(なお、当ブログはアマゾンアソシエイトを利用していますが
 アソシエイトIDは設定していません。)

posted by 民主主義者 at 20:47| Comment(1) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
異常すぎる正義
「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
   どうやって生きれば良いですか


私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)

弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。

国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)

その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)

近年、再審請求しました。
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)

絶望と恐怖があるのみです。
日本は、法による支配(人権擁護)していますか?

 さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
 この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。

この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
ことを望んでいたと思われます。

しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。

それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
Posted by 匿名 at 2026年04月18日 07:47
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック