2026年05月01日

石油・ナフサ危機に現実味!6月以降の我々はどうなるのか!?日本初の女性首相は「死神」であり「悪魔」だった!!



「規模の小さい会社が多い運送会社やクリーニング店の倒産・廃業が6月ごろから増えるのではないかと懸念しています。クリーニング店の洗剤や資材は8〜9割が石油由来。相手が個人客なので、なかなか価格転嫁できないし、商材がなければ商売のしようがない」(民間調査機関関係者)

>高市首相がどんなに「足りている」と言い張っても、現場の幅広い業界からは悲鳴が上がっているのだ。

「政府は日本の石油備蓄を254日分としていますが、英フィナンシャル・タイムズは1日の消費量を小さく見積もっているのではないかと疑問を呈し、実態に即して計算すると95日分だとしていました。これだと6月末に枯渇することになります」

「そうした生産現場の実態を政府は知らない。赤沢経産相が石油供給不足への懸念が広がっていることを『ホラーストーリー』と言いましたが、あの発言を聞いて生産現場の人たちは『何も分かっていない』と震え上がったことでしょう」

>円安と原油高・ナフサ不足のダブルパンチで狂乱物価へ一直線。こちらも「6月危機」と言うしかない。


日本発の女性首相は「死神」であり「悪魔」だった!!

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posted by 民主主義者 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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