2026年05月06日

トランプが「#砲艦外交」なら高市早苗は「#幇間外交」だ!!



「外交は本来、対等だと認め合っている国同士で行うものだが、砲艦外交は違う。話が通じない相手だとして、戦艦をちらつかせて、自分たちの要求をゴリ押しする。日本にとってなじみが深いのは1853年のペリーの黒船来航だが、当時の米国は海軍力としては三流国だった。砲艦外交の本家は王立海軍を擁する英国で、欧州の他国の戦艦を足した数より、英国の戦艦が多いという最強国だった。清王朝とのアヘン戦争などは、長く外相をつとめた政治家パーマストンが主導した」
 
「トランプ大統領がどこまで真剣に国益を考えているのか疑問だ。国益といってもそれはトランプ氏の利益、あるいは石油産業など一部の利益じゃないか。そう見られているからこそ、米国民もしらけているのだろう。しかし、19世紀のパーマストンはじめ貴族階級出身の政治家たちは違った。本当に国益をめざしていたのだと思う。砲艦外交や交渉の相手となった他の国にとって良かったか悪かったかは別にして」


トランプが「砲艦外交」なら高市早苗は「幇間外交」だ

#高市早苗 #統一教会 #反日極右カルト
#砲艦外交 #トランプ #幇間外交

  
高市早苗の暴走が始まる: トランプと統一教会が望んだ首相 - 佐高信
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posted by 民主主義者 at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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