2026年05月12日

史上最悪トランプ一族に多数の「利益相反」疑惑! トランプのトランプによるトランプのためのトランプ政権!!



>ぶっちゃけ、トランプ大統領のわがままぶりは目に余り、本人以外にも親族がその立場を利用して巨額の利益を得ているとの指摘は枚挙に暇がありません。

>長男のジュニアも次男のエリックも「トランプ・オーガニゼーション」を通じて、ベトナムやサウジアラビア、カタールなど8カ国以上で不動産開発事業に邁進しています。

>加えて、家族が立ち上げた暗号資産「ワールド・リバティ・フィナンシャル」がトランプ大統領の政策(国家的仮想通貨備蓄など)によって価値を高めたり、息子らが役員を務める企業が国防総省から巨額の契約を獲得していることも報じられています。

>トランプ大統領自身は「1期目は自制したが何も評価されなかった。今は家族がビジネスを制限する理由はない」と公言しており、家族のビジネスを容認する姿勢を明確にしているため、まともに意見する側近は一人もいません。

>これでは、米国の国益よりも「一族の私益」が外交や政策決定に優先されているに等しいことになります。

>トランプ氏は2005年、「アクセス・ハリウッド」の録音テープで「スターである俺は何でも許される。たとえ女性を襲っても罰せられない」と豪語していたものです。

>ぶっちゃけ、その姿勢は今も変わらず、最近では監視役である監察総監を平気で更迭したりで、その無茶ぶりには開いた口が塞がりません。

  
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posted by 民主主義者 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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