2026年06月07日

「認知能力低下」説も出たトランプがヤケクソ大暴れでネタニヤフを罵倒! ネタニヤフは逮捕!そしてトランプはクビだ!!


  
>こうした言動に“身内”のMAGA派が続々と批判を展開。米保守系評論家のタッカー・カールソン氏は「核戦争への第一歩」「大統領に『ノー』と言うべき」と発言。著名な陰謀論者のアレックス・ジョーンズ氏は「北朝鮮の金正恩でさえこのような言い方はしない」と酷評した。第1次トランプ政権で広報部長を務めたアンソニー・スカラムーチ氏に至ってはトランプ大統領を「狂人」と呼び、罷免要求したほどだ。
 
>タガが外れたような暴言の連発を受け、米政界で急浮上しているのが、トランプ大統領の「認知能力低下」説だ。米民主党の戦略家ジェームズ・カービル氏は「トランプ大統領の認知能力が急速に悪化している」と指摘。今月6日の会見では、記者から「(トランプに)精神鑑定を求める声もある」とまで問われていた。
 
「トランプ氏の認知能力低下はデマとは言い切れません。2024年の大統領選で演説中に銃撃され、右耳を負傷。この時に脳にダメージを受け、感情のコントロールが困難になったのでは、と囁かれているのです」(米国人ジャーナリスト)




>親イラン勢力のヒズボラが拠点を置く隣国レバノンへの侵攻を拡大し、イランをイラつかせるネタニヤフ氏に対し、トランプ氏が「何をしやがるんだ」と怒鳴り散らしたという。破れかぶれでどこに矛先を向けるか分かったもんじゃない。

>米国が仲介したレバノンとの停戦が実行されず、革命防衛隊に近いタスニム通信が「イラン交渉団は仲介国を通じた協議や文書の交換を停止する」と報じたことから、トランプ氏がネタニヤフ氏に「正気なのか」と激怒。「私がいなければおまえは刑務所に入っていた。私が救ってやったんだ」とわめき、「皆がおまえを憎んでいる。このせいで皆がイスラエルのことも憎んでいる」と罵倒したという。

>ネタニヤフ氏は複数の汚職事件をめぐって起訴され、公判を抱える身。肩入れするトランプ氏がヘルツォグ大統領に対し、何度も恩赦を要求した経緯がある。トコトン恩を着せ、服従を求めたというわけだ


ネタニヤフは逮捕!
そしてトランプはクビだ!!

#トランプ #ネタニヤフ
  


>「Trump Derangement Syndrome=トランプ錯乱症候群」という言葉が、再びアメリカで注目されています。

>トランプ錯乱症候群はもともと、トランプ氏を批判する人々を「理性的な反対者」ではなく、「トランプ嫌悪で判断力を失った人々」と見なす政治的レッテルです。

#トランプ #トランプ錯乱症候群

  


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posted by 民主主義者 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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