トランプ大統領が米国代表の「出場停止」を捻じ曲げた?
— 偏屈毒舌レジスタンス@死神タカ位置サナエのオイルショックドクトリン憲法改悪計画 (@abenomaxsengen) July 9, 2026
FIFA会長と“一心同体”のバカらしさ
https://t.co/4mjoUwoXnZ
↑
独裁者トランプがW杯に介入!?
トランプのトランプによるトランプのためのボール蹴り大会
#トランプ #インファンティノ #バログン #W杯 #サッカー
>FIFAが5日に「米国代表FWバログンに対する1試合出場停止の処分に、1年間の執行猶予を付ける」と発表。実際、前の試合でレッドカードを受けて出場停止のはずの選手が、日本時間7日に行われたベルギーとの決勝トーナメント2回戦に出場したんだ。
>トランプはインファンティノに直接電話をし、判定の再検討を求めたことを認めた。「あれは反則ですらなかった。ファウルではないと思ったので、私はただ見直しを求めただけ。こうしなければならないとは言っていない」と語った。トランプが指示をしたのか、FIFAが忖度したのか──。いずれにしても、大会を揺るがす大問題だよ。
↑
独裁者トランプがW杯に介入!?トランプのトランプによるトランプのためのボール蹴り大会
#トランプ #インファンティノ #バログン #W杯 #サッカー
続きを読む

