2026年02月01日

村山富市「平和の社会党」終幕を象徴



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2026年01月31日

高市首相誕生は「時代の必然」【フェミニズムと保守のハイブリッド】【「女の時代」の矛盾を体現】(嗤




【海妻径子による高市早苗美化論の茶番【#フェミニズム(嗤】】

>ここ四半世紀でタカ派ともよばれる女性保守政治家は層の厚さを増し、閣僚になるほど当たり前の存在になった。

>党内での対立が解消されれば、公認を失い、去っていく人も少なくないなか、高市さんやタカ派とも呼ばれる女性保守は、地盤や支持母体、女性政策の専門性に代わるものとして、新保守主義的政策に関する専門性とそれにもとづく強硬な主張を展開することで生き残ってきたように見えます。

>高市さんら女性保守の台頭は女性の高学歴化などのフェミニズムの成果と、保守政党の女性登用戦略に女性自身が主体的に乗ることで生み出されたと見ています。高市さんはフェミニズムと保守のハイブリッドと言えるのではないでしょうか。

――リベラルより保守が先にガラスの天井を破ったことをどう受け止めればいいのでしょう。

>女性保守を「女性なのに女性を裏切っている」などと批判し、例外的で偶発的現象だととらえるのは違う。タカ派の方が先にガラスの天井を破った「構造」を見るべきです。それは翻って、リベラルにはどうしてそういう構造が構築されないのか、ということを考えることになると思うからです。


そんな上等なもんじゃねーよ美化し過ぎていねーか?
現実はもっと下卑てるぜ!!
第一に高市と統一教会や日本会議との関係のことが全く触れられてないじゃねーか!
土井たか子や蓮舫などリベラル系の政治家と高市との一番大きな違いは、
統一教会や日本会議との関係じゃないのですか?
リベラルもこんな茶番に丸め込まれてかしこまりやがってお目出度いね!
(そしてエックスの反応ではこの記事に乗っかってネトウヨによるサヨク批判がウヨウヨと……)


[wikipedia:海妻径子]

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2025年12月27日

日本初の女性首相が軍国主義を推進し日中戦争の準備を始めている





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2025年11月09日

ジャーナリスト杉浦明平





>ボスたちを批判しつつばっさりとは斬らず、どこか憎めない人物として描く筆致にもひかれます。ボスの1人は後に、地域の火力発電所増設を巡り「ただただ金儲(もう)けのために弱い者をいじめる」新世代のボスたちのあくどさを見かねて、杉浦氏ら反対派にくみしたそうです(『君主論の読み方』)。


杉浦明平こそジャーナリストだ!
トランプや高市早苗やら曲の有象無象らをヨイショしている連中などジャーナリストとは言えない!


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ラベル:杉浦明平
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2025年09月20日

まずは批判せず受容すること



>相手の感情を受容しつつ誤りを訂正する手法は、弁証法的行動療法と似ていると指摘する者もいた。カウンセリングのようにまずは批判せず受容し、信頼を形成し心のつかえを取ってから、説得し変容を促すのである。精神的負荷が高い方法だが、戦争や気候変動やAI社会の進行など不安や対立が懸念される問題の多い時代、一人一人が意識的に実践してみてもいいのではないか。ある一線を越えた言動には厳しく対処しつつも、意見の異なる相手とケア的なコミュニケーションを重ねて信頼を醸成し、不安のおおもとの問題を一緒に解決していこうと手を携える。二段構えの取り組みが必要だ。


ともかく現在は世界的に右傾化していて、
世論が右に右に流れて行ってしまう。
何とかしてその流れを止めなければ駄目だ


#林原めぐみ
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ラベル:林原めぐみ
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コンサル的思考が民主主義を蝕む 民主主義はコンサル的思考と相性が悪いのか



>日本では1990年代以降、官公庁の旧弊を批判して「構造改革」や「民間にできることは民間へ」と唱えた新自由主義的な改革が脚光を浴びた。結果、数値による「見える化」「可視化」といった言葉が重視されたが、政策の目標や公務員の勤務実態など「見える化しやすい」ものには数値化の圧力が強まった一方で、政治献金の不透明さなどの権力者側の問題は今に至るまで一向に可視化されない、といった偏りが生まれた。

>何を数値化し、何を数値化しないか――。その選択を握る人や制度がある限り、線引きには政治的な権力関係が絡む。



リベラルで民主的な価値観を重視する我々はどう対処するか?
優秀なコンサルタントに相談しますか?……というのは笑い話みたいですが


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2025年01月25日

マイケル・サンデルさん グローバル経済と地域社会を考える




「しかしバイデンは、自身の政策が象徴する大きな意味、つまり経済における政府の役割の転換について、説得力あるメッセージを打ち出せなかった。それがいかに労働の尊厳を取り戻すことにつながるかも説明できませんでした。彼の強みは議会との交渉にあり、レトリックにはたけていない大統領でした」

「グローバル化は衣料品などの国外生産のコストを下げ、消費者としての米国人を助けました。しかし、その代償として生産者としての米国人に深刻な打撃を与え、中西部各州の工業都市は空洞化しました。こうした激戦州では今回、トランプが全勝しました。消費者としてのアイデンティティーに気をとられすぎた結果、生産者としての米国人を支える政策の重要性が軽視されたのです」

「しかし、自らを生産者と位置づけるとき、自分の仕事や育んでいる家族、奉仕する地域社会を通じて、私たちは共同体の『共通善』に貢献する役割を担っていると気づきます。それが国づくりにもつながるのならば、私たちは単なる消費者ではなく、政治的な発言権を持つ『市民』なのだと考えられるようになります。それは、政治的な無力感の克服にもつながるはずです」


#トランプ #イーロン #マスク #第四帝国 #トランプマフィア #トランプギャング #テック右派

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2025年01月18日

責任を放棄し栄光のみを求めるトランプは【リア王】ならぬ【トラ王】! 安倍晋三は「バカ殿様」だった トランプは「バカトラ様」だ






https://digital.asahi.com/articles/ASSDW32VLSDWUHBI01QM.html
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16124667.html

>コーエン氏が警告したのは、70歳を過ぎた習氏とプーチン氏、80歳に近づくトランプ氏はいずれも、自分の余命を考えて歴史上にどんな地位を残すべきかと思いをめぐらし、突拍子もないことを始める危険をはらんでいるということだ。

>シェークスピアの研究者でもあるコーエン氏は、年老いて子に裏切られ、身を滅ぼす「リア王」に現在のトランプ氏を重ねる。78歳のトランプ氏の集中力や判断力が、1期目(17〜21年)に比べて衰えたことも、混乱を招く要因になりえるというのだ。

>「リア王はある時点で責任を放棄し、栄光のみを求めた。さらに周囲の人々の心情を把握する能力も失う。トランプ氏も同じ状況に陥る可能性があり、その様子を注視したい」



安倍晋三は「バカ殿様」だった
トランプは「バカトラ様」だwwww




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2025年01月04日

トランプや晋三やネトウヨの悪質な嘘はすぐ忘れられる 朝日新聞やリベラルのミスや失言はいつまでもねちっこく責められる



(取材考記)敗北したが ハリス氏挑戦の意味、追いたい 清宮涼
  https://www.asahi.com/articles/DA3S16114289.html

>ハリス氏に対しては、副大統領になったことについても「女性」「黒人」といった属性の「ゲタをはかせてもらってのこと」と批判するワシントンの外交関係者がいた。トランプ氏のうそや差別発言は受け流すのに、ハリス氏にはより厳しい視線が向けられ、課題も浮き彫りとなった。


確かに、嘘デマフェイクやりたい放題のトランプや晋三やネトウヨの嘘はすぐ忘れられる(というかとても覚えていられない)のに対して、
朝日新聞やリベラルのミスや失言はいつまでもねちっこく責められる傾向にあると思う


#ハリス #トランプ #DS #MAGA #Qアノン #ディープステート #Jアノン #カルト #トランプ信者 #フェイク #デマ #フェイクニュース #Qアベン #ト学会
#安倍晋三 #統一教会 #嘘の飽和攻撃

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2024年12月01日

わいはヘイトや! プロヘイター石井や!! 正真正銘のヘイト本【埼玉クルド人問題 石井孝明】

埼玉クルド人問題 ─ メディアが報道しない多文化共生、移民推進の真実 - 石井 孝明
埼玉クルド人問題 ─ メディアが報道しない多文化共生、移民推進の真実 - 石井 孝明

↑こんな本、ほんまに出版するんですか?
 これは明らかに特定の民族をターゲットとしたヘイトでしょう。
 第二次世界大戦前ならまだしも、今の時代にこんな本が出版できるんですか!
 自費出版でなく商業出版として出すのであれば、著者はプロのヘイトです。プロヘイターであります。
 
 で、何と私のツイートがこのプロヘイター石井に名指しでさらされていたようなんです。
 私の旧Twitterもブログも何の通知も来なかったので気付かなかったのですが、ゆあチァンネルブログを読んでるといきなり私のツイートが出てきたので驚いた次第です。


ゆあチァンネル
クルド人攻撃サイトの広告が消滅してしまった石井孝明、
ゆあチァンネルに賠償請求をチラつかせる。
  https://yourchannel.blog.jp/archives/27392179.html

 ゆあチャンネルさんを告発すると言ってる割になぜか間違って私のツイートをさらすという頓珍漢なズッコケ。
 この自称ジャーナリストが読解力も何もない浅い奴だということが分かるエピソードです。
 しかも少しだけ付いてる信者のコメントが誰もその間違いを指摘していないとは、読解力のない教祖には読解力のない信者が付いているということを表しています。
 ネトウヨは読解力がないというか、読解力がないからネトウヨになるのか。


ゆあチァンネル様からプロヘイター石井関連記事を少しリンクさせて頂きます。


【朗報】在日クルド人の敵・石井孝明のサイトからGoogle AdSenseの広告が消滅
  https://yourchannel.blog.jp/archives/27380006.html

石井孝明、以前にも当ブログのコメント欄に書き込んでいたのに管理人に気づかれず!
  https://yourchannel.blog.jp/archives/27398146.html

石井孝明、今度はノーベル平和賞を受賞した日本被団協を「アレな人が集まっている」と中傷!
  https://yourchannel.blog.jp/archives/26995856.html

【週プレ】在日外国人の暴走に「住民は恐怖している」は本当か?
 現地で見えた埼玉県川口市「クルド人騒乱」の真実
  https://yourchannel.blog.jp/archives/22644323.html

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posted by 民主主義者 at 11:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 談話室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする